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芸能・ニュース

【悲報】山梨コロナ女さん発狂、家族写真と卒アル流出


【悲報】山梨のコロナ女さん発狂す 一族写真に卒アル開示


1: 2020/05/04(月) 03:09:15.64 ID:yi3Boy0dM
はい

【速報】山梨コロナ女の現在・・・マジかよこれ・・・


【悲報】山梨県、コロナ女にブチ切れ「未だにきちんと整合性がとれる答えをいただけてません😡」


1: 2020/05/05(火) 05:31:03.657 ID:hdAFUcP5d0505
女性は、現在は東京都内の自宅にいると説明した。

当初、虚偽報告したことや、感染判明後に帰京したことなどに関して、県は「きちんと整合性がとれる答えがいただけていないので調査中」とした。

ネット上で本人に対する誹謗中傷があるとして、「感染は本人の責任ではありません」と控えるよう求めた。
https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/05/0013320197.shtml

【悲報】鬼滅の刃の作者「コロナに負けるな!」→ Twitterで炎上の理由・・・


【悲報】鬼滅の刃作者「コロナに負けるな!」←Twitterで炎上「コロナで死んだ人は負けたって事か?」


1: 2020/04/24(金) 17:57:12.608 ID:Zz6cn7zM0
鬼滅作者のイラスト
https://i.imgur.com/SJgYCsu.jpg



元俳優の高知東生氏(55)が、志村けんさんや岡江久美子さんら、新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなった人について、「皆さん一生懸命闘ったと思う」とし、「コロナに負けるな」といった呼びかけの言葉に疑問を呈した。 

高知氏は24日、ツイッターを更新。「こんなこと俺が言うと顰蹙かもしれないけれど『コロナに負けるな』って言葉を見ると悲しくなるんだよな」と、さまざまなキャンペーンなどで用いられているフレーズについて言及した。

「芸能界の先輩の志村けんさんや岡江久美子さんもそうだしコロナで亡くなった方は決して負けたわけじゃない。皆さん一生懸命闘ったと思うんだよな」と高知氏。「なんか負けるなってそぐわない気がする」との思いをつづった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-24240093-nksports-ent

【コロナ訃報】岡江久美子さんの担当医、衝撃の暴露を開始・・・


【テレビ】『とくダネ』、岡江久美子さんの担当医出演に疑問 「病状とか薬とか個人情報出しすぎ」の声


1: 2020/04/24(金) 18:26:39.47 ID:NS3WNg3t9
『とくダネ』、岡江久美子さんの担当医出演に疑問 「病状とか薬とか個人情報出しすぎ」の声
https://npn.co.jp/article/detail/200003498

2020年04月24日 17時50分

24日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)に、23日に新型コロナウイルスによる肺炎で死去した岡江久美子さんのかかりつけ医を名乗る医師が出演し、視聴者から疑問の声を集めている。

この日、番組では岡江さんについて取り上げ、出演者たちが悲しみを語るなどしていた。

そんな中、番組には昭和大学横浜市北部病院の心臓外科医・南淵明宏氏が、岡江さんの心臓のかかりつけ医として出演。

岡江さんが心臓に軽い疾患を患っていたことを明かし、通院頻度や診療内容なども告白していた。



しかし、岡江さんが心疾患を抱えていたことはこれまで公表されていない。
さらに通院頻度や処方していた薬などを明かしていた南淵氏に対 しネットからは、「患者さんのプライバシーどうなってるの?」「医者には守秘義務があるんじゃないの?」「『とくダネ』で出ている岡江さんの心臓の主治医、個人情報出しすぎじゃないかな。病状とか使ってた薬とか医師としてどうなの?」といった疑問の声が多く寄せられていた。

「番組に出演していた医師によると、この心臓の軽い疾患はもちろん、乳がんによる放射線治療で免疫力が下がったとは考えにくいとしていた。番組ではこのことを伝えたかったものと思われますが、死去の翌日に個人情報を語る医師に対し、多くの視聴者が違和感を抱いてしまったようです」(芸能ライター)

果たしてこの医師は遺族に許可を取っていたのだろうか。遺族に対し同情する声も見受けられた。

【緊急速報】新型コロナ、日本大勝利 → 驚きの理由!!!!!


【国際】新型コロナ、多湿に弱い 日本大勝利へ 


1: 2020/04/28(火) 13:38:48.79 ID:TPfoaQ1l9
新型コロナウイルスは、湿度の高い環境では消滅が早まるように思われる。米国の研究では、暗く乾燥した環境での実験においては、ステンレスなど通気性のない素材の表面でウイルス粒子の半数が機能を失うまでに18時間を要した。

だが高湿度の環境では、ウイルス粒子の半数が不活化し感染力を失うまでに要する時間は、6時間に短縮された。高湿で日光の当たる状況では、半数が不活化するまでの時間は2分になった。

ジョンズホプキンス大学医療安全保障センターの上級研究員で米国感染症学会の広報担当者を務めるアメシュ・アダルジャ氏は、「ウイルスが周囲の環境によって影響されることは分かっている。多くのウイルスは、高温下や紫外線放射が強い状況では生き残れない」と述べている。

だがアダルジャ氏は、夏の気候条件によって、表面に付着したウイルスの生存能力を損なう可能性はあるが、それは人から人に感染しなくなるという意味ではない、と警告する。

<夏の到来は感染抑制につながるのか>

ハンター氏は、「新型コロナ感染症が北半球の夏のあいだにかなりの程度抑え込まれる可能性は高い」という。

一方、「流行が再燃するかどうかは議論の余地がある」とハンター氏は言う。「夏のあいだにほぼ消滅し、冬になって再び現われても私は驚かない」

https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-seasonality-idJPKCN2290PO

【新型コロナ】日本の「PCR検査拒否」の実態…経験者が衝撃の暴露を開始・・・


【新型コロナ】「検査拒否」の実態、電話中に咳をしたら切られた…他


1: 2020/04/18(土) 16:31:03.90 ID:60Gd9Aio9
「38℃の熱が3日間続き、喉も腫れ、水どころか唾さえ飲めない状態。でも、保健所に検査をお願いしたら“近くの病院に電話してください”と断られました」(東京都40代男性会社員)

「3日前に食事をした友人が感染したので、不安になって保健所に連絡したら“咳などの症状がないと検査できない”と言われ、あきらめました」(東京都20代女性会社員)

 いずれも新型コロナウイルスの検査を受けられなかった人たちの悲痛な叫びである。

 4月13日には、感染疑いのあるゼネコン社員がなかなか検査を受けられず自宅待機していたところ、容体が急変して死亡。その後、陽性が判明したとのショッキングな事実が公表された。

 感染の有無を調べるのは、喉の粘液などを採取してウイルス特有の遺伝子配置を検出する「PCR検査」だ。WHOのテドロス事務局長が「疑わしいケースは検査、検査、検査だ」と強調した通り、世界各国では新型コロナ対策として検査数を増やしている。

全文はソース元で
4/18(土) 16:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200418-00000018-pseven-soci
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200418-00000018-pseven-000-view.jpg

【悲報】小室哲哉さん、新型コロナウイルスの裏でひっそりと逝く………


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