オンナの本音|2ch生活まとめ-鬼女ライフハック

日常生活

【恋冷】彼氏が旅行に行っている間、彼氏の家に泊まった→彼氏「昔のスマホは自由に使って」私、スマホをいじる→彼氏のツイッタ―を見てみると・・・

287: 名無しさん@おーぷん 2015/11/22(日)09:47:46 ID:45H
彼氏が旅行中に、彼氏の一人暮らしの家に泊まらせてもらった。
彼氏の昔のスマホは好きに使っていいと言われてたので興味本位でいじってた。
ツイッターで何つぶやいてたんだろうと思って見てみたら
セフレ募集☆あいこ みたいなアカウントの
「リツイートしてくれたらフォローするのでDM送ってね♪」ってツイートに
必死になって5回くらいリツイートしていたのを見て冷めた。
付き合ってからはしてなかったけど
スマホ触っていいっていうなら、そういうのは消しててほしかったな。
あと、フォローしてるのが セフレ募集 って入ってるアカウント名ばっかりだったのも冷めた。

【非常識】初心者限定の絵画教室に通っていた→だが!おばさんが私達の所にやって来て・・・

679: 名無しさん@おーぷん 2015/01/28(水)01:54:05 ID:jE3
自分があまりにも被害者体質で衝撃
一昨日まで初心者が適当に絵を楽しむ教室に通ってたんだけど、
早速初心者限定と書かれてるのにベテラン説教おばさんみたいなのが沸いてきてあーだこーだ私含む弱そうな子ばかりに説教
結局絵が楽しめなくなって辞めてきた
こんな調子で行く先々で自分ばっかり泣くまでネチネチネチネチ怒られて様々なジャンルを転々としてる
ほんのわずかでもミスしたり手を抜くとわーっと嬉しそうに大勢が飛んでくる
傷ついて帰る度に「すぐ泣くな」「根性が無いから転々とする羽目になるんだ」とまたも説教
まるでミス待ちされているかのよう
しかもミスが取り返しつかなくなるまで待たれ最悪のタイミングで爆発、てのもやられる
周りの人間が悪意の塊の様で本当に衝撃。大体初心者の集まりにベテランが入りこんで私らを叱るのがそもそもおかしーわ

【ずうずうしい】美容院に行く予定だったが、旦那は仕事に→受付で旦那の予約キャンセルを伝える→待っていた女性「私を繰り上げて」この後、驚きの展開に・・・

521: 名無しさん@おーぷん 2015/11/12(木)22:06:44 ID:I6B
今日あった話

旦那と私と同じ美容室に行っているのだけど
今日、一緒に行くはずだった旦那が急に仕事先へ向かわなければならなくなり、私一人で美容室へ行った。
受付で、旦那の予約のキャンセルを伝えていると、待ち合席にいた女性(以下A)がこちらにやってきて

A「キャンセルなさるなら、私を繰り上げて下さらない?」

と言ってきた。話を聞くと、飛び込み客らしく、今から2時間後からスタートだったらしい。
受付の人が予約を確認し、どうやら可能だったようなので、OKを出した。
Aは私に向かってお礼を言って席に戻った。
私はそのまますぐにカットに入り、5分後位にAが一つ空けた隣にきた。

A「やっぱり、カットだけでなくパーマもかけたいの」

この発言に、この時は「時間が早くなったからパーマもするのかなー?」と思っていたのですが
カットとシャンプーが終わり、会計を済まし帰ろうとした時、

A「ちょっと、あなた!私の分の支払いが終わってないわよ?」

と、パーマのカーラーを巻き始めていたAが言いました。最初、何の事かわかりませんでした。

A「帰るなら、ちゃんと私の代金も払っていっていただかないと」

と言われ、やっと、Aの支払いをしろと言われていることに気がつきました。

私「え、無理で…」
A「あなたのところの予約なんだから、あなたが払うのが当たり前じゃない!」
私「いや、うちの予約はキャンセルを…」
A「それを、キャンセル前に私がもらったの!だから、あなたの予約よ!私はあなたのところの無駄になりそうだった予約をもらっただけ!だから、支払いはあなたじゃない!!」

いきなり豹変して、Aは叫び出しました(それまでは、おとなしそうな感じでした)
私が何かを言おうとすると、それを遮るように叫ぶので、会話が成立しない。
いきなりの出来事に固まってしまっていると、私担当の美容師さんに小さな声で「行ってください」と言われ、カバンを渡され、とりあえず外へ逃げました。
私が逃げると同時に動いた担当美容師さんは、私の出た後、扉を閉め、その前に立ちふさがるように立っていてくれました。私はそのまま急いで帰宅。
そして先程、美容室の店長さんから電話がありました。

今日の事についての謝罪と、警察にもしかしたら証言をお願いするかもしれない、という内容でした。
あの後Aは一度大人しくなったそうなのですが、会計時に支払いを拒否、店内で暴れたそうです。
警察に連れて行かれるまで、ずっと
「私は悪くない!早くあの女(私)を連れてこい!」と叫んでいたそうです。

…見覚えの無い人だったので近所ではないと信じたいです。

【恋冷】自分の事を「俺様」と言う彼氏→話す時もメールの時も俺様→私が意見すると、彼氏「俺様に逆らうわけ?」→私が別れを告げると・・・

661: 名無しさん@おーぷん 2015/12/31(木)13:15:20 ID:Ujg
20歳くらいの頃、私が厨二病全開だったとき付き合っていた彼氏
一人称が「俺様」だった
メールも会って話すのも一人称俺様
もちろん性格も俺様
何か意見すると「俺様に逆らうつもり?」
「お前みたいな雑魚が俺様に口ごたえとは何事」
今はなんで付き合ってたかわからないけど
その時代はちょっと痛い恋愛をしてる自分が好きだったような気がする
けどある日スッと冷めた
なんでかわからないけどいきなり冷めた
多分私の厨二病が突然治ったんだと思う
当然別れを切り出して借りてたコミックとか全部送って返したんだけど
1週間くらいしたら私が本気で別れる気だと気付いたのかロミっぽいメールがきた
「俺様は別れることなど許可した覚えはないのだが?(原文)」
わーおと思って
「俺様俺様うるせぇテメェはバイキンマンか」
って返したら二度と連絡が来ることはなかった

あの彼は今でもバイキンマンしてるんだろうか
もう厨二病が治ってるといいけど
けど当時彼は32歳だったから手遅れかも知れない

【無神経】姉が一人で住んでいる実家で生理がきた→トイレに行ったが、汚物入れがない→姉に聞いてみると・・・

471: 名無しさん@おーぷん 2015/03/08(日)15:48:34 ID:i1z
生理関係の話なので苦手な方はスルーでお願いします


うちは両親亡くなっていて実家には独身の姉が一人で住んでいる
前に帰省したとき、私はタイミング悪く生理がきてしまった
トイレでナプキン替えて捨てようとしたら汚物入れがない
仕方なくトイレを出てから姉に「ナプキンどこに捨てたらいいの?」と聞いたら、「普通にごみ箱に捨ててるよー」と言われちょっとびっくり
でもまあお客さんがくる家でもないし住んでいる姉がそういうルールでやっているなら…と念のためティッシュで厳重にくるんでごみ箱の底のほうに捨てた
昔、姉がまだ実家に戻ってきてなくて父と私の二人暮らしのときは汚物入れ設置してあったのになー

それよりも驚いたのが、飛行機の距離に暮らしている兄一家のところへ泊まったとき
そのときもタイミング悪く生理がきてしまって、トイレに入ったときにナプキンを替えたら汚物入れがない
姪っこ(兄の長女)はもう高校生でとっくに生理きている年頃なのに汚物入れがトイレにないのにびっくりした
中学生と小学生の甥っこがいるから普段は置いていないのかな?とそのときは思った
トイレ出て兄嫁さんに小声で「ナプキンってどこに捨てたらいいの?」と聞くと、どうってことない感じで、「あー、ここに捨てて」
指示されたのは台所のごみ袋…
流し台の下の収納扉の取っ手にレジ袋を結びつけてあって、そこに台所のあらゆるごみを入れていた
えっ!?と思ったけど普段からそうしているらしく、渋々それに従ったけど、半透明のレジ袋で中のごみが見えるし食べ物を扱う台所に使用済みの生理ナプキン捨てるのってどうなんだろう…
ムカつきとかではないけど、神経わからんと思った話

身内で立て続けにこんな事例があって、もしかして私が常識と思ってたこと(トイレに汚物入れ設置)はそんなに常識でもなかったのかなーと不安になった…w

【恋冷】「○億の仕事をしてる」と自慢していた彼氏→が!堕胎手術をする時、同意書を持って行くと・・・

217: 名無し 2015/11/10(火)04:40:12 ID:Fem
堕胎手術をする時に同意書を彼の元に持っていって書いてもらってたんだけどすごく字が汚かった。文字がハッキリと書かれてなくアラビア文字で書き始めたのかと思った。解読不可だから仕方なく代筆でOKな書類だけは自分が書いた。

この時点では わ~字が汚いんだなぁ としか感じなかったが最後に捺印した時、書類をゴシゴシ擦り始めたせいで、3ヶ所とも印鑑が広範囲に滲んでる...

社会に出て22年間書類の書き方や扱い方どうしてたんだろ...普段から「億の仕事任されてて~」とか仕事出来ますアピールがひどかったからそれ見て更に何とも言えなくなった...orz

【衝撃的】街を一人で歩いていた私→しかし!後ろから人がついてきていた→私にずっとついてきて何か喋っている→その結果・・・

509: 名無しさん@おーぷん 2014/11/17(月)06:39:19 ID:cl0vpL9Pp
衝撃かつ恐怖を感じた話。
私は25歳女です。18時頃、一人で街をぶらぶらしていた。
ふと、後ろから人がついてきている事に気がついた。
キャップを深く被り俯き、黒いコート、ジーンズ。身長は男性の平均くらいか。
直視はしていないが、視界の端に見えた。ナンパかな…?と思ったが、声をかけてこない。
まだ人通りも多く、いざとなれば交番に駆け込むこともできるので全然怖くなかった。むしろ、どこまでついてくるのかな~とか若干面白がっていた。
店に入ってもいくら道を曲がっても一定の距離を保ちついてくる。そして何か喋っている。
電話でもしてるのか?と思ったがどうやら独り言で、耳を澄ますと、
「どこまでいくのかなあ、これじゃあストーカーみたいだなあ」というようなことを低い声でぼそぼそ言っている。さすがに少し怖くなってきた。
すると、ちょうど行きつけのバーのマスターがお店のオープン準備で外に出ていた。
私に気づき、「あ、私子さん!一杯飲んで行きませんか?」と声をかけてくれたので、じゃあ一杯だけ!と店に入った。
後ろからついて来ていた人は、わざとらしく舌打ちをしていなくなった。
バーに入り、
いやー実はさっき後ろから来てた男にしばらくつけられてたんですよ、助かりました!
とマスターに言うと、「えっ?」と驚かれた。
その反応に私も「え?」と言うと、マスターが眉間にしわを寄せて言った。
「僕、さっきその人と目が合って、顔がよく見えましたが。
女の人でしたよ。」


驚愕と共に、背筋が凍った。
本当に何がしたかったのだろう。
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