オンナの本音|2ch生活まとめ-鬼女ライフハック

修羅場

【修羅場】私は障害があって薬を飲んでいる→上司がプロジェクトのメンバーに障害を説明→すると、A「薬もらえませんか?」私「なんで?」A「ください!!」その結果・・・

80: 名無しさん@おーぷん 2014/05/16(金)23:57:56 ID:wDEH9IgbX
つい先日おきて現在やや進行形な話

私は脳にとある障害があって、病院から定期的に薬(精神刺激剤)をもらってきて対処療法をしています。
本来ならそれだけの話ですが、仕事上の便宜のため上司にそれを打ち明けたことにより修羅場へ発展しました。

私の業務上の知り合いにAというものがいます。
その方はフリーランスで今案件にのみ我が社のプロジェクトに参加しておられる方です。
上司は私同様に業務上の便宜のため、良かれと思って私の障害をメンバーに話しました。
「~な障害があるので、私さんには◯◯のような仕事を割り振ってください」という風に。
私は物見高く扱われたくはなかったのですが、周囲の理解があればパフォーマンスも上がるので、上司の発言に感謝したりもしました。
しかしここからAの怒涛の攻撃がはじまります。
最初こそ「大変ですね!」といった労いだったんですが

A「◯◯(薬名)もらってますよね?いただけませんか?」
私「え?突然どうして...」
A「お願いします!ください!!!!」
私「!?」
A「お願いします!!!!」
私「いやぁ...」

話を聞けば、Aは鬱病(自称)らしくその薬を欲しいが、処方されないそう。
私が、お医者様に処方されて服用しているものなので気軽に渡せないと説明すると、
本当に必要なのは鬱病患者!そもそも私さんどう見ても健常者じゃない!詐称して服用してるのでは!??
その後も、休憩時間などに私の元へきては要求が続き、毎度ながらやんわり断りました。
しかしいよいよ要求が熱を増していき、
A「いい病院紹介します!私さんが代理で病院へ行って私の分を処方してもらってください!もちろん報酬はだします!!」
A「あたしの病状はカクカクシカジカ~。とてもつらいんです!見殺しにするんですか?」
A「地獄におちろ!私はいつも地獄にいる!一錠で救われるのだ!おまえは悪魔か!!(メールで)」
A「世の中は不公平。私さんが笑っていることが許せない(同僚に)」
など言い出す始末。
Aは私を無視するようになりました。
業務に支障がでたり、犯罪めいた匂いもあったので、上司にお願いしAのポートフォリオを見せてもらうことに。そこにブログtwitterなどあったので見てみました。

結論を言いますと、Aはただのヤク中でした。
調べてみると、私が飲む薬は、健常者が加工して飲めばドーパミンがドバドバでて精神が高揚する薬になるそう。(脳の刺激剤なので当たり前ですね)
以前は違法に取引されていたそうですが、Aのような人が乱用するため規制。処方にはかなり厳しい制限があるそうです。
そこでAが目をつけたのが私。私に複数の病院を廻らせ、薬を入手しキめちまおうという魂胆だったらしい。
ぞっとしました。

当然本件を上司に報告。なぜだか惨めな気持ちになり私は落涙。
上司の対応は迅速でAは即日注意勧告をされ、おとなしくなりました。フリーランスの弱い所ですね。
その日のAのブログに、日本医療業界を陰謀めいた視点で盛大にdisる投稿があり笑えました。
とはいえ、今案件が終わるまではAとは業務連絡を取り合っているので、非常にやり辛い。
理不尽なる僻みを耐え忍びながらという意味で現在進行形の修羅場かな、といった感じです。

【修羅場】職場で中途入社の社員Aを好きになった→そのことを母に話すと絶句して父の元へ→ある日、母「会社を辞めて!」と言い出す→私が怒ると、衝撃的な過去を話し始めた・・・

7: 名無しさん@おーぷん 2014/05/13(火)23:10:07 ID:SBVa3w4md
私の修羅場。今でも泣きたくなる。

私は大学卒業後、就職して平穏に過ごしていた。
恋愛事は興味が無く、ただひたひたすら仕事と趣味に没頭するだけ。

そんなある日、中途でA(男 同い年)が入社してきた。私はAの指導係となり接する時間が多かったため、自然と仲良くなった。
私はAに好意を持っていたが、チキンなので告白する勇気がなかった。友人以上の関係になることはない。

私は母とよく仕事の事話すのだが、何気なくAの事を話したら(恋愛感情のことは言ってない)母は絶句した。
私との会話を切り上げ父が寝ている寝室へ姿を消した。

【衝撃的】旅行で友達とツインルームに泊まる→友達がお風呂に入り、私はドライヤーで髪を乾かす→突然、肩を叩かれたので振り返ると誰もいない→そのことを友達に話すと・・・

895: 名無しさん@おーぷん 2014/07/01(火)21:45:59 ID:???
友人とふたりで長崎旅行した時のこと。
某ホテルのツインルームに泊まった。
坂道だらけの長崎の街を歩きまわってクタクタで戻ってきて、
私が先にお風呂に入った。
お風呂から上がって友達と交代したあと、
ドレッサーに向かって髪を乾かしながらテレビを見ていた。
見ていたのはプロ野球中継だったので
ドライヤーで音声が聞こえなくても気にならなかった。
しばらくそういう状態だったんだけど、
突然肩をポンポンと叩かれたので、
もう友人が出たのかと思って「なに?」って振り向いたら
部屋の中には誰もおらず、バスルームから音が聞こえていたので
ノックしてドアを開けたら、友達がまだ入っていた。
おかしいなー、ドライヤのコードが肩に当たって
叩かれたような勘違いしたのかな?と
無理矢理自分を納得させて、友達が出るのを待った。
しばらくして友達が出てきたので、
さっきこんなことがあって、
おばけが出たのかと思ってドキッとしちゃったーって言ったら
友達が真っ青になった。
聞くと、私がお風呂に入ってひとりの時に、
ベッドの上で荷物の整理をして、その後ベッドから立ち上がったら
足首をつかまれたような気がしたって言うのね。
恐る恐るベッドの下をみたけど、当然誰もいない。
っていうか、人が入れる隙間はない。
何かに引っ掛けたのかな、気のせいかな、と思いながら気になってたって。
夜の8時ぐらいだったけど、怖くなってそこはチェックアウトして
近くの別のホテルに泊まった。
フロントの人には「何か不都合がありましたか?」とか聞かれたけど
言ったら呪われるような気がして怖くて
「急遽予定が変わった」としか言わなかった。
そのホテルはその年に閉館になって歴史あるホテルだったらしいけど
それ以来、少しぐらい高くても新しいホテルじゃないと
怖くて泊まれなくなった。

【修羅場】私の仕事は移動販売で常連も多い→常連の親友「前の家のC太郎がずっと見てる。気をつけて!」→ある日、営業所に電話がかかってきて・・・

86: 名無しさん@おーぷん 2014/05/17(土)13:02:29 ID:fHtWpGIE4
私は野菜の移動販売の仕事をしている。
車に野菜を積んで担当のエリアを周り、一軒一軒まわって新規のお客様を獲得していくような感じ。
一年以上この仕事をしているので、常連や友人のように仲の良い客が多く、
固定給+インセンティブ形式のこの仕事でかなり稼がせてもらっている。

お客様の一人にB子がいる。彼女はたまたま私のエリアに住んでいる親友で、
「私ちゃんの売り上げに貢献しちゃいます!」と結構な量の野菜を買っていく。
B子には感謝の気持ちでいっぱいで、お返しによくランチを奢ったりしている。

そんなB子と野菜売買のやりとりをしている最中にこんな事を言われた。
「私の向かいの家のC太郎さん、私がこうやって野菜を買っているときに、2回の窓からこちらをじっと見てる。
私ちゃんを見ているのか私(B子)を見ているのかわからないけど気をつけて」

このC太郎、一度訪問した際にかなりキツい言葉で野菜を買うのを拒否した人だった。
もしかしたら野菜に興味を持ってくれた可能性もあるし、
「また来週もこの地域に来るので興味がおありでしたら、お顔をお出しください」と声をかけておいた。

【修羅場】再婚した母が手術&入院→母が入院している間、祖母の家で暮らすことに→が!スーパーで義父が知らないおばさんといる所を目撃して・・・

41: 名無しさん 2014/03/18(火)13:02:11 ID:wluWsXoR1
私が小学校に入学する直前に母が再婚した。
義父にはもちろん遠慮もありながらも普通に暮らしていた。
義父側の親戚にも初孫といってかわいがってもらって嬉かった。

小学4年にあがった頃、母が長年わずらってた腰痛がひどくなり
手術とリハビリで半年ほど隣町の大きな病院に入院することになった。
私は近所にある母方の祖母の家で過ごすことになった。
義父は仕事の関係で長期出張があったりもするので、義父と二人で母を待つという
選択肢は家族の誰も持っていないようだった。正直ほっとしていた。
義父と二人で過ごすと思うと、やはり多少気が重い部分があったので。

母が入院して数ヶ月たったある日曜、その日もいつものように
親戚の車に乗って隣町の病院の母のところへ。
お見舞いに頼まれたものがあると病院の前にスーパーで親戚と
  1. 買い物をしていた時、ふと目に留まった人がいた。

義父が見知らぬおばさんと腕を組んで買い物をしている光景だった

【衝撃的】ある日、コンビニでアイスを買って自転車に乗る→その時友人からメールが来たが、返信しなかった→自転車で走り出した次の瞬間・・・

720: 名無しさん@おーぷん 2014/06/19(木)23:31:23 ID:???
読みにくかったらごめん

当時ものすごいメール中毒者だった。
色んな友達とメールしてて、メールが着たら即返信!な感じのアイタタだった。
そんなある日、コンビニにアイスを買いにいこうとチャリで出発。
無事にアイスを購入しチャリに跨りコンビニ敷地を少し出た所で友人からのメールを受信。
無論メール中毒者だったので携帯をすぐさま開いてメールを確認し、返信を打とうとした。

―が、なんかすっごい落ち着かない。
返信の文面も思い浮かばない。

ど田舎に住んでるしその時の時間も深夜だったのであるのはコンビニの前の道路に止まる車のエンジン音ぐらい。
何も気にする事はないのに、凄く何かに急かされてる気分になってメールを置いてチャリで走り出した。

五秒後自分が居た場所を走り抜けて、すごい速さで車がコンビニにぶち込んだ。
あのまま立ってメールしてたら多分ポークミンチになってたんだと思う。
虫の知らせというのかな?、命に関わる知らせを受信したのはこれが初めてだったって話。

あとまだ携帯に関する不思議体験があるけどスレ違だからまたどっかで話す。

【修羅場】結婚して数年後、昼寝をしていた私→なぜか重みを感じて目を覚ます→なんと!義父が・・・・

660: 名無しさん 2014/04/28(月)07:21:57 ID:XQFxiMdtn
ちょっと胸糞注意かもしれない

離婚済みだけど義実家の人間が軒並み人外だと思った事

結婚して数年目の夏に昼寝してて異様な重みを感じて目を開けてみると
義父が私の上に
その時は何もなかったけど、段々エスカレートして最終的にそういう事に
もちろん合意の上じゃなかった
自分の両親は既に鬼籍に入ってたし、親戚にも頼れず
旦那が出張中だったのでテンパって義母に相談

「そんなウソついて何が楽しいの?万が一仮にそういう事があったとして
貴女が隙を見せるのが悪い。結婚してるのにスカートを履くのは誘う為」

頭が真っ白になった。何を言われてるのか理解出来なかった
その日、パートから帰ってみるとスカートが全部捨てられてた

それからもうちょい色々あって離婚出来た
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