オンナの本音|2ch生活まとめ-鬼女ライフハック

2019年07月

【黒い過去】結婚する前、ある趣味があったこと・・・

860: 名無しさん@おーぷん 2016/06/03(金)12:37:48 ID:nWJ
16~28歳で結婚するまで既婚男性をからかうのが趣味だったこと
純情ぶって近づいてぎりぎりのラインで攻めまくって惚れさせて、身体の接触は「既婚者だから」と絶対許さない
30人くらい本当に離婚した男いて笑った
今は青森→東京くらい離れたところで暮らしてるからばれる心配は多分ない

【黒い過去】小学生の時、恋文を書いて隣のポストに入れた→旦那さんを見かけなくなる→その後、驚きの事実が発覚・・・

626: 名無しさん@おーぷん 2016/03/22(火)00:17:33 ID:Zb2
隣の家の夫婦が私のせいで離婚したかもしれないこと

小学校のとき隣の家のポストに架空の女性の名前で恋文のような手紙を何度か入れた
ペン習字を習っていて大人っぽい字で大人に成りきって楽しんで書いていたと思う
何故隣の家のポストに入れたのかは自分でもわからない
ある時期から旦那さんの姿を見なくなりそれからずっと奥さんが犬と猫と暮らしてる

大人になってから実家に帰省したとき隣のおばさんと挨拶程度に話をしたら
ずっと別居していて3年前に離婚したと聞いた
「浮気相手の手紙がポストに入ってたこともあるの」「切手が貼ってないから直接届けにきてたのよ」「今でも怖い」と言っていた

手紙だけじゃなく実際に浮気していたのもしれないけど罪悪感で詳しく聞けなかった

【ドン引き】会社のゴルフコンペにて。司会「部長賞の発表をどうぞ!」部長「僕の妻とのキスですw」全員「( ゜д゜)ポカーン」→結果・・・

84: 名無しさん@おーぷん 2015/03/29(日)12:40:08 ID:QZQ
うちの会社は毎年この時期ゴルフコンペがある

会社からちょっと豪華な賞品が出るので
ゴルフをする人達は楽しみにしている
会社からの豪華な賞品は、金賞・銀賞・銅賞
あとは前年金賞を取った人が提供するブービー賞と
部長がポケットマネーで提供する部長賞

ただ、負担になってもいけないので、
ブービー賞と部長賞は2~3千円程度の品か
自宅に余ってる酒などがあればそれでもいいとされていた

そして去年のコンペの話
それぞれ表彰されて、金賞・銀賞・銅賞が授与された
そして部長賞の当選者が前に出た

司会「それでは○○部長、△△くんに部長賞の授与をお願いします!」
部長「ふふふ、今年の部長賞はなんでしょう?(手には何も持ってない)」
一同「・・・・?」
部長「それでは発表します!部長賞は私の奥さんの熱いキッスです!ぐふふwww」

一同「(д) ゜゜」

【無神経】旦那は大食いで早食い→おかずを個別盛りにしようと考えていた→だが!食器を買うと文句ばかり→新しく買った食器を出したら・・・

648: 名無しさん@おーぷん 2015/12/11(金)13:01:57 ID:ITd
旦那の神経がわからない話。
早食い大食偏食の旦那の為に食事を個別盛りに切り替えている途中なんだけど、食器を買うのを妨害してくる。
何を買っても、また買うの?同じようなの家にあるよね?店屋じゃないんだからさ、と愚痴愚痴愚痴。
副菜用の小さめの器なんて家にろくになかったから一時的に買う量は増えてるけど、
リサイクルショップで買ってるし、
大皿に小鉢が五つとかのセット内容のはずが大皿が売れちゃって小鉢だけ、とか、
箱が汚れて中身だけで売ってる、とか、
ちょっと訳ありの未使用品ばかり選んでるから、単価はめちゃくちゃ安いし、
元は贈答品だから質もそんなに悪くない。
今日の朝もそうやって買った食器を出したんだけど、旦那が上から目線で一言、
「おまえ本当にこういうちまちましたモノ買うの好きだよなー、まあ俺も趣味に口出さないようにするからさ、お前もほどほどにしろよ」

市販品なら三千円か五千円程度の普通のセット食器すら買い渋るから、リサイクルショップ回ってるんですけど!
和食器の地色も柄や形の違うものガラス器もぜーんぶ「同じようなのおひたしの皿」で済ませるあんたにから見たら趣味や道楽なんだろうけど、
ゴミ集めるおばさんと同じと言われたことも私は忘れないからな。
そもそも夕飯の時は副菜3品あるのに小鉢が一組で足りるか。
昨日「必要性」についてちゃんと話して大喧嘩したのに朝の会話がこれってなんなんだ、寛大になったつもりになってるのがもうorz

【唖然】雑学好きな彼氏に別れを告げた→彼氏「俺ウィーンに渡米するのに別れるのw」私「渡米はアメリカ」→暴言を吐かれて別れた→しかし!その後・・・

961: 名無しさん@おーぷん 2015/01/28(水)11:08:41 ID:5Pf
渡米の意味を知らず、教えたらプライドが傷つけられたといつまでもネチネチ引きずってた元彼。
もともと雑学が大好きで周りに知識を披露しているやつ。だんだん自分は博識な最高な男と思い始めて、
私に対して雑学を披露→私知らなかった→えっそんなことも知らないのpgrと言った感じに進化を遂げた。
たまたま私も知っている雑学だと超絶不機嫌になる。
なんだか嫌になって別れをきり出した。まだ付き合ってそう時間はたっていないし身体の関係もなかったから、
こんなやつに処●捧げなくてヨカッタと心底思った。
そして別れ際のセリフが凄かった。
「へぇ。俺と別れるんだ。来月ウィーンに渡米して向こうの知識を学んでくる俺と別れるんだw こういうときいつも間違った選択して損してるよなw」
と俺と別れたら大損だぞ!という事を主張してなんとか別れまいと必死だった。
私はすかさず、「渡米の意味をご存知でしょうか。貴方が来月行くのはウィーンなの?アメリカなの?」
と言ったら「だからウィーンだって言ってんじゃんw」と嘲笑ってきたので
「渡米とはアメリカに渡ることですよ」と教えたら、顔を真っ赤にしてお前なんかその辺で野たれ死ねと暴言吐いて終了。
その後元彼は、自分の渡米の使い方が間違ってないかを長文で送り付けてきたよ。それがこちら

【スカッと】家で参考書のセールストークを繰り広げる→母「必要ないです」おばちゃん、帰らない→父を呼べと言うので断る→おばちゃんが父を呼んだら・・・

8: 名無しさん@おーぷん 2016/08/31(水)19:45:33 ID:Fl8
中学生2年くらいの頃、スーツ姿のおばちゃんが高校入試の為の学力テスト受けてみませんか?て訪問してきた。
今でもこういうのあるのかな?テスト受けて後日おばちゃんが来た時に大量の参考書売りつけようとしてくるっていう。
当時の私と母はそんなことになるとは思わなかったし、クラスメイトの名前の書いてある用紙見せられて「この人達も受けてますよー」て言葉に乗せられテストを受けてしまった。

後日おばちゃんが来ると言う。しかも必ずお家に上がらせてほしいと。
まだ何も知らないので快く了承。
やってくるなり大量の参考書をドサドサ広げ出すおばちゃん。確か全部で30万円だった。
え?テストのことは??状態の私と母。
おばちゃんのセールストークはガンガン続く。
私と母は「いりません、無理です」の連呼。でも、母の言葉が弱かったせいかおばちゃん全く引かない。
7時ごろ夕飯を待ってる父が少しイライラしながら「まだ終わらんのかー!」と向こうの部屋から叫んできた。

おばちゃんは「あなた達では話にならないからお父様呼んでください」だと。
父はこういう来客対応が大嫌いなので母はなんとか断ろうとする。
そこから30分程。
痺れ切らしたおばちゃんが「お父様ー!出てきてくださーい!お嬢さんの将来がかかってるんですよー!」て叫びだした。
青ざめる私と母。

スタン!と障子が開いた。
父が鬼の形相で箒を掲げて立ってた。

おばちゃんが「ひょっ」て言うのが聞こえた。
父「2時間も上り込んどって何なんかお前はー!」
「わ、わたくし○○社のー・・」
と必死で自己紹介しようとするおばちゃんだけど、父がダッシュしたら「ギャ~」って外に飛び出て行った。父はずっと箒を掲げた状態で外まで追いかけてった。
私は置きっぱの参考書とおばちゃんのパンプスを駐車場に投げといた。

このあと父に鬼の形相のまますげー母子で怒られた。そんなにご飯食べたかったなら最初から出てきてくれればいいのに。父に怒られたくなくて父に相談に行かなかった私達も悪いけど。
でも一瞬で追い払ってくれたので感謝。

【黒い過去】片思中の男性の行きつけの喫茶店に通う→しかし!男性には会えなかった→が!常連にデザイナーがいるらしい→高収入と知った私は・・・

121: 名無しさん@おーぷん 2015/12/22(火)01:55:49 ID:1Jy
旦那との馴れ初め。

当時、通っていた整骨院の先生とお近づきになりたくて、先生が行きつけにしている喫茶店に通ってた。
下心があると上手くいかないもので、その喫茶店で先生と遭遇することはなく
無駄に店主&スタッフ&常連とばかり仲良くなっていった。
そうやって半年くらい無駄に通ってたら、常連客にデザイナーがいると小耳に挟んだ。
その人は、誰もが知ってる有名メーカーのデザインもしたことがあるらしい。
当然稼ぎも良い。しかも独身らしい。更に近々独立する予定だとか。
ドルオタで、乃木坂の○○ちゃんが好き等軽く情報収集した。

そんな話をした約1月後、偶然そのデザイナーさんとご一緒することになった。
Facebookで顔を確認してたから、すぐに彼がデザイナーと分かったけど知らん顔。
簡単な自己紹介(名前と年齢、常連歴と来店のきっかけ)をしたあと雑談。
「彼氏いないんですよ~」
と言うと、彼は名刺を差し出した。やっぱりデザイナーだった。
それから手掛けた作品を見せられ、知ってたけど
「えー!?これ、○○さんがデザインされたんですか!?これも!?すごーい!」
と耳障りの良い言葉を浴びせたあと
「ありがとうございました!」
と笑顔で名刺を返した。「えっ!?」となる彼。
「え、名刺も見せてくれただけじゃないんですか?」
と聞くと「イヤイヤ…」と苦笑いする彼。
「あ、いただいていいんですか?ありがとうございます!」
と名刺を受け取り、世間話を開始。
その後も他の常連客と同じように接していたら、彼から色々誘われるようになった。
「いいですね、じゃあ○○さんとかも誘って…」
とあくまで彼に興味ないふりをし、でも話は彼の趣味に合わせて仲良くなっていった。

現在彼と結婚して2年。
今でこそ旦那のこと大好きだけど、付き合い始めた頃は単なる財布としか思ってなかったし
そもそも整骨院の先生のことが好きだった。
正直言うと、託卵を目論んでた。
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2021年11月1日:管理人が再度変更になりました。新体制で更新を進めていきます。

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